2008,07,26, Saturday
Life Is All About Goodby
アルバム”Heart of the Rock”を締め括る1曲。それがこのLife Is All About Goodbyであります。後でよっぽどの事が無い限り、この曲でこのアルバムは打ち止めです。
この曲は出来上がってから、バンドで2時間の練習を2回経た後、3回目のスタジオで録音したという、我がヘヴィーズとしては脅威のスピードで仕上がった作品です。そんなスピード感も結構反映されてるのじゃなかろうかと思えるほど、だいぶ気に入っています。
さてもうすぐ”Heart of the Rock”のCD版の販売も始まります。CD版にはPC版とはアレンジが大幅に異なった曲が1つあります。それも楽しみにしていただけると幸いです。ジャケットもけっこー気に入った出来に仕上がりました。値段も”ダウンロードが無料やけどどないしよっかね?”と言う問題があり、メンバー間であーだこーだとくっちゃべった結果、込み込みの¥1,000にさせていただきました。いろいろご意見はあろうかとは思いますが、何卒よろしくお願いします。
ただいまヘヴィーズは新たなプロジェクトを既に始動しております。また自分達が納得でき、みなさんにも自信を持ってお届けできる作品にすべくドカドカ進んで行くのであります。まずは”Heart of the Rock”、PC版ともども、CD版も是非よろしくお願いします!
この曲は出来上がってから、バンドで2時間の練習を2回経た後、3回目のスタジオで録音したという、我がヘヴィーズとしては脅威のスピードで仕上がった作品です。そんなスピード感も結構反映されてるのじゃなかろうかと思えるほど、だいぶ気に入っています。
さてもうすぐ”Heart of the Rock”のCD版の販売も始まります。CD版にはPC版とはアレンジが大幅に異なった曲が1つあります。それも楽しみにしていただけると幸いです。ジャケットもけっこー気に入った出来に仕上がりました。値段も”ダウンロードが無料やけどどないしよっかね?”と言う問題があり、メンバー間であーだこーだとくっちゃべった結果、込み込みの¥1,000にさせていただきました。いろいろご意見はあろうかとは思いますが、何卒よろしくお願いします。
ただいまヘヴィーズは新たなプロジェクトを既に始動しております。また自分達が納得でき、みなさんにも自信を持ってお届けできる作品にすべくドカドカ進んで行くのであります。まずは”Heart of the Rock”、PC版ともども、CD版も是非よろしくお願いします!
2008,07,13, Sunday
Get Heavy ��
�兇覆里任笋呂蠅海龍覆砲皚気�あったはずなのだが、もうそれは忘れてしまいました。確実にうまく行かなかったんでしょう。それはまーいーじゃないっすか、オトナなんだもの。
今回の録音のもうひとつアナザーのキモはヨコヤのベースでした。長らくギタリストとしての彼としか付き合っていなかったので、ベース・ヨコヤはどんなもんなんかいな、なんつって期待半分、面白半分で臨んでみたら、これがまた期待も面白もありありのほほーいっつー演奏で、やっぱ出来るヤツは何やらせても出来よるのーなんつってサノヴァビッチと二人、悪態をついたもんでした、ええ。この曲でもベースをダブルにしてみたりして、彼のベースのドライヴを堪能して頂ける出来になっておりますゆえ、そこんとこも是非よろしくしてもらえるといろいろと嬉しかったり有り難かったりしますです、ええ。
今回の録音のもうひとつアナザーのキモはヨコヤのベースでした。長らくギタリストとしての彼としか付き合っていなかったので、ベース・ヨコヤはどんなもんなんかいな、なんつって期待半分、面白半分で臨んでみたら、これがまた期待も面白もありありのほほーいっつー演奏で、やっぱ出来るヤツは何やらせても出来よるのーなんつってサノヴァビッチと二人、悪態をついたもんでした、ええ。この曲でもベースをダブルにしてみたりして、彼のベースのドライヴを堪能して頂ける出来になっておりますゆえ、そこんとこも是非よろしくしてもらえるといろいろと嬉しかったり有り難かったりしますです、ええ。
2008,07,04, Friday
大事なこと
今回の録音の大きなキモのひとつは、本人曰くたぶんおおよそ15年ぶり位にドラムスを演奏する事になったサノヴァビッチである。それまでの約半年間、ライヴでこそ叩いてはいたが、録音となるとこれまた話は全然違ってくる。率直に言おう、彼は本番に強い。否、本番しかちゃんと演らない。テクニックや引き出しではなく、気分で叩くのだ。ノレばノル、ノレなきゃノラない、おお、何て当たり前なヤツ。そして今迄、パーカッションやハープを担当しつつ、バンドの内側ではあるが、アウトサイダーな視線でバンドを見続けてもいた結果が今回の演奏にも生きているであろう事は確かだ。そのサノヴァビッチが一番ナーヴァスになったのがこの曲の録音。とてもうまく行ったとオレは思っています。
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